続々★暴れアーセナルファン(隣人)の荷物を預かってしまった話

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イギリスでは配送先が不在の際に

宅配業者が荷物を

近隣住民に託すことがあります。

 

(ほかの国は知らない)

 

受取人のサインは、代理の隣人が行います。

 

さて、前回・前々回紹介した

隣人の荷物を預かってしまいました・・・

 

 

個性的なので行くのは嫌だ、

そうだオットに行かせよう。

 

ということで夜間にオットに行ってもらいました。

 

オットが首を傾げて帰ってきたので

詳細を聞くと・・・・


オット「すいませ~ん」

オット「荷物を預かったから

渡しに来ました!!」

 

 

なんでパンイチやねん

よくそれで出てきたな。



よく普通に会話できたな。


 

 

階上のアーセナルファンは

家ではパンイチがデフォルトのようです。

 

やっぱり

行かなくて良かった~!!!

 

オットから聞いたときは爆笑しましたが

よくよく考えたら

危ないですよね・・・(‘;’);

こういう時に女の生きづらさを感じます・・・

 

 

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